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最近離婚話ばかりです
今だに閉鎖したアメブロのアクセス数の方がダントツに多い流月です。
でもこのこじんまりとした感じも好きです(*^_^*)
今日も暑いですね。
このブログ、ここ数日過去と現在を行ったり来たりしていて、非常に読み辛いと思います。
ごめんなさい。
両親が帰って、やっと落ち着けると思っていたのですが、全然です。
けいちゃんが調子が悪いのは書きましたが、ここ2週間くらいでしょうか、毎日のように離婚話が出ています。
離婚しようって話じゃないんですが、私が激鬱だった時に、私が迷惑だから離婚しようって言っていた時期がありまして、離婚届けまで書いて後は出すばかりだったんですね。
これはいずれ心の病発病記に出てるくと思うので詳しくは書きませんが、その時の話をいつも話しています。
「あの時離婚していれば、流月は苦しまなくて良かったのかな」とか、いつもいつも過去を辿る。
それをするなら、その時にやって欲しかったと思うんです。
一番苦しい時は知らん振り。
今こうしてやっとの思いで乗り越えたら、あーでもないこーでもないと。
それに一体何の意味があるのか、私にしたら虚しいだけです。
毎日「離婚」「別れる」という言葉を聞いています。
誰でもそう思う時ってあると思うんです。
この人と結婚していなかったらどうしていたかな?とか。
もし離婚したらどんな生活が始まるかな?とか。
けいちゃんは離婚したいんじゃなくて、今の自分の状態が情けないから、そんな言葉が出ると言います。
でもそれをりゅうの前で話しているんですね。
私がそうだったように、大人って子供は何も分からないと思って話したりしますが、子供って感じます。
暫くは気分も落ち込んでいるんだろうしと思って聞いていましたが、連日続くのでうんざりしてきました。
本気で離婚と言う言葉を使っているなら私だってそれについて考えます。
私は今は鬱じゃない。
どうしよう、どうしようと同じ所を廻ったりしない。
前はりゅうの事を思って踏みとどまったけど、今はりゅうの事を思って進みます。
けいちゃんはそんな私の話を聞いて驚いたようでした。
結婚してからずっと鬱だったから、けいちゃんにすがって行かなければ生きていけないと思っていたのかもしれません。
私はけいちゃんと離婚したいとは思っていないけど、けいちゃんが離婚したいと思うなら結婚という状態を続けていく事は難しいです。
けいちゃんがいる幸せもあるけど、けいちゃんがいないからといって私とりゅうは不幸にはならない。
その自信はあります。
第一、なんでこんな話になるんでしょう?
たかが夏バテで。
ここまで具合が悪くなったのが人生初なんだそうです。
私とりゅうがいるとゆっくり出来ないから、実家に帰ろうかと言いました。
「もしそれで流月とりゅうが帰ってさ、俺が調子良くなったら、俺は一人の方がいいって事が証明されちゃうじゃん。そうなったら俺は父親失格じゃない?一家の主としてさ・・ダメじゃない?」と。
何を今更・・・。
例え家族でも離れてのんびりしたい時はありますよね。
私だってりゅうが大好きだけど、毎日一緒にいたら疲れますし、私は一人の時間が無いと駄目なタイプです。
家族と離れて体調が落ち着いたらそれでいい。
その後に自分の時間を今まで以上に作るようにして、気疲れしないようにするとか方法を考えたらいいと思うんです。
けいちゃんはどうしても鬱に自分を当てはめたいらしくて。
でももちろん当てはまりません。
本で読むような内容は言えても、鬱特有の感覚が無いのです。
病院にも行かず、少しでも回復しようという努力もしない。
ただ辛い辛いと、酒を飲んでりゅうに八つ当たりして寝て。
私の具合が悪い時は
「病院行ったら?薬飲んだら?」とそればかり繰り返して話も聞いてくれなかったのに、自分は全然そうしないんですよね。
私達が実家に帰るのも嫌だと言うんです。
私が歩けもしなかった時、ずっとマンションに一人ぼっち。
「家でゆっくり寝てな。」と、何日もほったらかしです。
だけど、自分が具合が悪い時は傍にいて欲しいなんて、調子が良さ過ぎ。
けいちゃんはまだまだ子供で、結婚が早すぎたんでしょうね。
6年経ってもまだそう思います。
今がいかに幸せか、失ってみなければ分からないんだと思います。
自殺という言葉も何度も繰り返すので、人の命を何だと思っているんだと、腹立たしいです。
「やたらに自殺について考えると、自殺した霊に憑依されて、連れて行かれるよ?」と言ったら、
怖かったのか言わなくなりました。
自殺したいのに、霊に連れて行かれるのは怖いなんて変なの。
う〜ん。
今日の私は苛々してますね・・・。
毎日毎日離婚したら・・とか別れたら・・って話にうんざりなんです。
そんなの毎日聞いて暮らすくらいなら、本当に離婚した方が良いと思うんですよね。
私ずっと、私たち夫婦が上手くいかない理由は私の病気なんだと思っていました。
健康になったらきっと皆で笑える、そう思って頑張ってきました。
6年目にして、やっとここまで元気になったというのに、状況は変わらず。
なんだ、私の病気じゃなくて、根本的に私達は無理なのかなと、そう思い始めています。
だったら本当にあの時離婚を踏み留まったのは間違いだったのかもしれない。
独身気分が抜けないなら、独身でいたらいいんじゃない?
単純な事です。
それに振り回されるりゅうが可哀相ですから。
それとももう他に相手がいたりして??
私が辛い時に、平気で他の女性とりゅうを育てていく話が出来る人ですからね。
これからどうなるんでしょう。
けいちゃんの夏バテが治って、何事もなく毎日が過ぎていくのかもしれません。
でもやっぱり私には今こうしている傷が残ります。
けいちゃんといると、いつも傷つくのは私なんですよね。
また鬱再発だけは避けたいので、堕ちる前にどうにかしなきゃとは思います。
とりあえずこれから買い物に行ってきます!!
バーゲン最終です!
お金ないけど、ヒスとスライは楽しみです♪
でも離婚となったらお金がいるから、使わない方がいいのかな。
女って現実的です(笑)
その前に胃薬飲もう・・・。










